医療AI勉強会
1日25件の内視鏡を行っていた
ベテラン医師は、なぜAIを使うのか。
AIが医療者の相棒として寄り添い、日々の診療と看護を支えながら、
患者中心の医療を実現します。
患者中心の医療を実現します。
2026. 6.30 (火)16:00〜16:40
無料 オンライン開催
AIが医療者の相棒として寄り添い、日々の診療と看護を支えながら、患者中心の医療を実現します。
仁厚会病院 非常勤医/東京大学医学部卒業
後藤 利夫 先生(医師)
✔️ 東大理Ⅲに独学で合格
✔️ 内視鏡診療の第一線で活躍
✔️ 腸内細菌・乳酸菌の研究・ 著書多数
✔️ 病院のAI開発にも現場医師として参面
経験豊富な医師ほど、AIを“医療に集中するための道具”として使い始めています。
診療後に残る仕事を減らし、患者と向き合う時間を増やすAI活用術について内視鏡診療の第一線で活躍中の後藤医師に、AIが医療者の相棒として日々の診療を支えていく未来と、現場での活用についてお話しいただきます。
AIは、
医療者の思考を補助する“参謀”です。
AIという言葉は、「効率化」「省人化」と結びつきがちです。しかし医療の本質は、
・患者と向き合う時間・説明する時間・共感する時間にあります。
AI Hippoは、人を減らすための道具ではありません。
本来の医療に集中するための基盤です。